So-netブログがアボセンス?
無料ブログサービスのSo-netブログでAdsense広告が表示されない状態が続いている模様。
いわゆるAdsense八分という状態で、ドメイン全体がブロックされているようです。
So-net側も現在のところ原因がわかっていないようで、仕様変更に伴うシステムに問題があるのか検証中とのこと。
以前も某大手無料ブログサービスが同様の状態になった事がありましたが、その時はGoogleのクローラーをスパムとしてフィルタリングしていたためでした。
ブログ運営者には何の問題がなくとも、システムで問題があればドメインが同じであるために、連帯責任でAdsense八分になってしまうのが無料ブログの怖いところです。
追記:11月1日現在 復旧したようです。原因はなんだったのでしょう?
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2011年10月29日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:アカウント停止 アドセンス関連ニュース
NAVERまとめで学ぶAdsense停止の回避
ネットで話題になっているNAVERまとめインセンティブのAdsense停止の件、ポリシーガイドラインの中の、アダルトコンテンツ、著作権侵害が主な原因ですが、アダルトコンテンツはさておき、著作権侵害に関しては心当たりがある方も多いのではないでしょうか?
Youtubeにアップされた著作権侵害のTV録画やアニメ、音楽動画を貼り付けているAdsenseサイトやブログをよく見かけます。
こういった動画にもAdsenseを掲載しているGoogleもどうかとは思いますが、以前の記事、「Adsense 著作権侵害サイト排除を強化!」でも紹介しましたが、今後はますますこういったサイトやブログのアドセンス広告停止が増えることでしょう。
NAVERまとめの場合、まとめ作成者に記事をまかせていたために起こった今回の停止で、運営者の意思と関係ないところで起きてしまっています。(9月27日現在まだ停止はされていません)
一般のサイトやブログでは運営者自体が記事やコンテンツを作成しますので、ポリシーガイドラインに気をつけておけば問題ありません。
しかしながら、運営者の意思とは関係なくサイトやブログに表示されるプログラムを組み込んでいる場合には気をつけなければなりません。
例として2つばかり
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2011年9月28日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:アカウント停止 アドセンス関連ニュース
Adsense狩り対策に-Reserch Artisan Liteの設置を!
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Adsenseチームも同一IPからの広告の異常な量のクリック、いわゆるAdsense狩りに関しては、無効クリックとして処理してくれますが、迅速にAdsenseチームにAdsense狩りと思われるIPアドレスを報告するためにもきっちりとアクセスログを記録する事をお薦めします。
Reserch Artisan Liteは以前無料WEBサービスとしてAdsenseアフィリエイターにとって必須アイテムだったReserch Artisanがサービスを停止したため、システムそのものを自分のサーバーに設置してアクセスログを記録するプログラムです。
GoogleAnalyticsでは訪問者のIPアドレスまでは分らないこととリアルタイムでのアクセス状況がわかりませんが、Reserch Artisanではリアルタイムでのアクセス状況を把握する事が出来ます。
機能としては、月別、日別、時間別のアクセス状況、訪問者のIPアドレス、アクセス地域、一部の企業・学校、OS・ブラウザー等の環境、Adsenseのクリック数、クリックしたユニット、クリックしたIPアドレス、リンク元、検索エンジン、検索ワードなどがあります。
システムの設置はさほど難しくありませんので、簡単に紹介しておきますので、是非設置しておきましょう。
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2011年9月13日 | コメント/トラックバック(0) |
Adsenseアカウントが停止になった時に先ずやるべき事
先日も本サイトにて、いわゆるgoogle八分(Adsense八分からの復活参照)を経験しましたが、Adsenseを始めて5年で10回あまり処分を経験しました。
アカウント停止には大きく分けて2種類。一つ目はアカウント削除、全てのアカウントが無効となり、管理ページにさえログイン出来ない状態。
もう一つはgoogle八分、特定のドメインのAdsense広告の配信が停止されるものです。
いずれも原因によっては復活可能なので、諦める前にやれることはやっておきましょう。
しかし、諦めざるを得ない場合もあります。
いわゆる自クリです(他人に頼んでクリックしてもらった場合も同様)。試しにクリックしてみた程度ならば、警告もまず来ませんし、クリック数にはカウントされても収益も上がらないようになっています。
しかしながら、明らかに故意で誰もクリックしてくれないから自分でクリックして収益を上げようとした場合、一発アボセンスです。
他にもトラフィックエクスチェンジを利用し機械的にアクセス数を増やしたもの、クリック誘導、オリジナルな内容のないコピペサイト、Adsenseアカウントの複数取得。この辺りも一発アボセンスになる可能性があります。Adsenseアカウント停止、警告 15の要因参照
次のようなメールが来たら、まず復活は無理でしょうが、成りすましなど身に覚えのない場合(Adsenseアカウントを悪意の第三者の攻撃から防御する法参照)、後述する手段を取ってみる価値はあります。
お客様Google では、AdSense ネットワークに参加しているパートナーが Google のプログラムポリシーに遵守されているかどうかを Policy スペシャリストが定期的に審査しております。
このたび、お客様のアカウントを慎重に審査した結果、お客様のサイトおよびビジネスモデルが AdSense プログラムに適していないと判断されました。
AdSense プログラムにご参加いただくお客様には、他のサイトにはない質の高いコンテンツを提供し、ユーザーにとってアクセスする価値のあるサイトにしていただくこ とを重視しております。例えば検索エンジンのためだけに作られた誘導ページや、オリジナルのコンテンツがほとんどないアフィリエイトプログラムを使用した テンプレートサイトには、Google 広告を掲載いただくことはできません。
今後、AdSense パートナーとしての関係を継続することはできませんので、3 日以内に AdSense アカウントを無効とし、その時点で広告掲載を終了させていただきます。
お客様の未払い収益は、通常のお支払いスケジュールに従ってお支払いいたします。
ただし、今後 AdSense プログラムにご参加いただくことはできませんのでご了承ください。
なお、こちらのメールアドレスは通知専用となりますので、返信はご遠慮ください。
ご理解いただきますようお願い申し上げます。
Google AdSense チーム
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2011年3月29日 | コメント/トラックバック(0) |
google 翻訳で作成したサイトはスパム扱いになるかも
「海外SEO情報ブログ」Google翻訳で自動翻訳したコンテンツは検索エンジンスパムになるかもより
Adsense広告を設置したAdsenseアフィリエイトサイトで海外の言語を自動翻訳したコンテンツをそのまま表示させているサイトをよく見かけます。
文章自体意味不明な日本語で読む気にもならないうえに、こういったサイトは「自動生成ページ」に該当し、スパム扱いになるかもという事です。
同記事ではAdsenseに関しては言及していませんが、スパム扱いされれば当然検索結果には表示されません。
となれば、Adsenseの収益は見込めないということに・・・
サイトやブログのネタに困って英語のサイトの記事から流用ってな事はすぐに思いつきますし、有益なネタが多いので紹介する事はいいことだと思います。このブログも海外ネタを多く使わせていただいております。
が、翻訳するのが手間だからといってgoogle翻訳で翻訳してそのままアップではダメなのです。
Adsenseのポリシーでは「自動生成ページ」は違反となっております。
Adsenseのアカウントが停止される前に見直しすることをオススメします。
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2011年3月29日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:アカウント停止
Adsenseアカウントを自衛しよう!
アドセンス狩り対策として有効なツール「リサーチアルティザン」がサービスを終えて間もなく一年になろうとしています。
有料のプロ版を利用している方はさておき、無料で済ませたいという方は、サービス終了後困っていた方もいるでしょう。
そんな方はリサーチアルティザンLiteを使ってみては?

以前より公開されていましたが、サーバーに設置するタイプなので、敬遠していた方も多いはず。さほど難しくないので挑戦してみましょう!
サーバーを借りるのにお金がいるから無料じゃないって方は以前の記事で紹介した無料サーバー「000webhost」などを利用するのも手です(利用規約に抵触するかもわかりませんので自己責任で)。アドセンスのアカウントが停止されてからでは遅いので、挑戦してみましょう。
WordPressも使える無料レンタルサーバー
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2011年3月29日 | コメント/トラックバック(0) |
Adsense八分からの復活
ようやく、復活します。
google adsenseチームより回答が来ました。
これで3回目の復活ということになります。
お客様
ご連絡いただきありがとうございます。下記、
ポリシーチームより回答いたします。
お客様のサイト URL は下記ポリシー違反に該当しておりましたため、この度は広告配信を停止させていただきました。
Google ブランド違反: Google のプログラム ポリシーに記載されているとおり、AdSense サイト運営者様が Google 広告を掲載するサイトで「Google ブランド」を過度に目立たせることは許可しておりません。これには、Google との関係を偽装しようとするサイトや URL に Google の商標を使用するサイトも含まれます。このポリシーの詳細については、ヘルプセンターの次の URL をご覧ください。
https://www.google.com/adsense/support/bin/answer.py?hl=ja&answer=105952
しかしながら、サイトの内容についてポリシーチーム内で協議した結果、ユーザーにとって有益な情報を発信していると判断いたしましたので、広告配信を再開させていただくことを決定いたしました。
72時間後、自動的に修正を検出いたします。お客様のご理解に感謝いたします。
今後とも Google AdSense をよろしくお願いいたします。
Google AdSense チーム
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2011年3月16日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:アカウント停止
アドセンス八分継続中!
お伝えしてませんでしたが、本ブログがアドセンス八分になってしまいました。
アドセンス八分とは?以前の記事を御覧ください。
理由は、
Google のプログラム ポリシーに記載されているとおり、AdSense サイト運営者が Google 広告を掲載するサイトで「Google ブランド」を過度に目立たせることは許可しておりません。これには、Google との関係を偽装しようとするサイトや URL に Google の商標を使用するサイトも含まれます。
そのため、サイトへの広告の配信を停止させていただきました。
相変わらず、意味不明な文章ですが、同事由の停止は今回で3回目。
要はこのサイトはGoogle本家のものと関係のあるサイトと間違われるおそれがあるから駄目ですよって事みたいです。
過去2回は、そんな事ありませんよ。といった理由を伝え、広告配信を再開してもらったのですが、今回は3度目の正直なのか、担当が悪かったのか、未だ回答すらありません。
過去何度かお伝えしましたように、本サイトのような種類のものはアドセンスの収入もほとんど上がらないので、収益に影響はありませんが、こちらに非はないと考えてますので、再度釈明させていただくか、弱気でブログタイトルを変える、ドメインを変える等で何とか復活させたいと思ってます。
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2011年2月4日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:アカウント停止
Adsenseアカウントついに無効化されたようです
先週来話題にのぼっていたAdsenesアカウント一発停止メールですが、いよいよ実行されたようです。
お客様
利用規約とプログラム ポリシーに基づいて、Google ではすべてのサイト運営者様を継続的に審査し、ポリシーに従っていない場合は、サイト運営者様またはサイトに対してプログラムの利用を無効とさせていただいております。
前回のメールでお伝えしましたとおり、お客様の AdSense アカウントを無効といたしました。
ご理解くださいますようお願いいたします。
予告の3日を大きく経過して約1週間後の無効化となりました。
今回の警告メールに共通するのは
AdSense プログラムにご参加いただくお客様には、他のサイトにはない質の高いコンテンツを提供し、ユーザーにとってアクセスする価値のあるサイトにしていただくこ とを重視しております。例えば検索エンジンのためだけに作られた誘導ページや、オリジナルのコンテンツがほとんどないアフィリエイトプログラムを使用した テンプレートサイトには、Google 広告を掲載いただくことはできません。
という規約違反内容ですが、いまいち日本語が理解できかねます。
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2009年11月10日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:アカウント停止 アドセンス関連ニュース
アドセンスアカウント一発停止メール 真相は?
11月に入りアドセンスアフィリエイターを恐怖したアドセンスアカウント一発停止メール。
発端となった松尾氏のブログを含め何件かの該当ブログのその後の経過を気にしていますが、猶予予告の3日を経過してもアドセンス広告が表示されています。
このメールを受けたブログの運営者に共通するのは、身に覚えが無いこと。
悪意の第三者によるアカウントの悪用によるもの?という憶測も出ていますが実際はどうなんでしょうか?
メール自体がいたずらだったのでしょうか?
そういえば先月問題となったGmailの個人情報流出騒ぎ この件と関連するのかも。
※知人がこれの被害を受けたようで勝手にアカウントを利用されスパムメールを大量に送信されていました。
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2009年11月8日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:アカウント停止
Adsenseアカウントを悪意の第三者の攻撃から防御する法
SEOテンプレート「賢威」で著名な京都のSEOコンサルタント松尾さんのAdsenseアカウントが一発アボセンスとなったようです。
その詳細が氏のブログの記事「恐怖のGoogleアドセンス停止メール。事前警告無しのアボセンス発動!」で書かれていますが、どうやら悪意の第三者の仕業の様子。
自分が規約違反を犯してアカウントを失効されるのならば納得はいくものの、第三者の悪意によるものだとしたら・・・・
今回は自分の身に覚えの無い理由によるアカウントの失効が起こらないためへの自衛策をまとめました。
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2009年11月4日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:アカウント停止 アドセンス関連ニュース 初心者講座
大丈夫?アメブロでAdsense
芸能人ブログのおかげか非常に人気のあるアメブロ、利用している方も多いかと思います。
当ブログにもアメブロ利用者からAdsenseの設置方法に関しての質問がよくみられます。
SeesaaやFC2ブログのようにAdsense広告タグを貼り付けるだけではアメブロではAdsense広告を表示することができません。
Adsense広告などで使われているScript言語を刎ねているからだと思われますが、アメブロ内ではAdsense広告をそのまま表示させることができません。(アメブロ内での禁止タグでもあります)
それならと考えられるのがiframe(インラインフレーム)というタグを利用して設置する方法。
色々なブログでアメブロにAdsense広告を表示させる裏技として紹介されています。
これならOK?
簡単ですからやってみましょう! とは口が裂けてもいいません。
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2009年10月15日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:アカウント停止 アドセンスの規約 アドセンス関連ニュース
アメブロ利用者数大躍進との事ですが・・・
[Z]ZAPAブロ~グ2.0さんの昨日6月23日の記事「アメーバブログが2位fc2ブログに2倍以上差を付けている」によるとアクティブなブログユーザーのうちアメブロ利用者がダントツの1位となっております。
基本、アメブロはアフィリエイトには向いていないブログサービスなので、純粋にブログを楽しむ方が増えてきたということでしょうか。
しかし、利用者の中にはAdsense広告でお小遣い稼ぎをしようという方もたくさんいらっしゃることかと思います。
残念ながらアメブロは運営会社自体(サイバーエージェント)がAdsense広告で収益を上げているためか、Adsenseの設置が出来ないようなシステムになっています。
にもかかわらず、裏技みたいな感じで設置方法を有料あるいは無料で公開されているのが目に付きます。
実際紹介されている手法をみますと、iframe(インラインフレーム:ページ内に別のページを埋め込む技法)という技法を使ったもので、この方法はAdsenseの規約に抵触する可能性がある(ページ内に規定数以上の広告を表示することが可能)ことと、コンテンツにマッチした広告が表示されにくいという欠点(iframe内のページにコンテンツが存在しないため→コンテンツが無いページへのAdsense広告の設置はこれまた規約違反です。)があります。
見つかればアボセンスとなる可能性大有りですよ。
さらにアメブロではiframeが使用禁止タグとなっていますので該当ページを削除されることと思います。
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2009年6月24日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:アカウント停止
ユーザーへクリックを促す表記とは
Inside AdSense 日本版ニュースより
Adsenseからの警告の多くはこのAdsense広告のクリックを促すような文言です。
他意がなく、たまたま記事本文の最後の文章がAdsense広告のクリックを促すような結果となっていても駄目ですので十分に気をつける必要があります。
例えば、
文章の最後に別サイトへのリンクが張ってあり、その下にすぐAdsense広告がある場合など
詳しくは下記URLまで
アドセンスマニア
http://adsensemania.com
ブログの記事下にAdsense広告ユニットを配置した際によくやってしまう例ですね。
知らず知らずのうちにこういった事にならないように、記事下にAdsenseを配置する際は「スポンサードリンク」という一文を入れる。あるいは広告と本文を明確に分けるために区切り線を入れるように設定しておきます。
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2009年6月22日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:アカウント停止
Adsense不正クリックから身を守るには?
Adsenseアカウント削除の最も重大な原因は「不正クリック」
広告主に損害を及ぼすことが明らかだからです。
不正クリックには大きく分けて4つ
「自己クリック」・・・自分で設置したAdsense広告が正しく動作するかクリックしたくなるものです。あるいは、興味ある広告があるとクリックしたくなるのも確かです。
「委託クリック」・・・第三者にクリックをお願いすること。
「プログラムによるクリック」・・・スクリプトやプログラム、スパイダーによって自動でクリックするものです。
「Childクリック」・・・“アドセンス狩り”と呼ばれているもの。悪意のある第三者がAdsenseアカウント削除を狙ってクリックしてくるものです。
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2009年6月15日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:アカウント停止
Adsenseアカウント新規取得にサイト開設後6ヶ月以上が条件になった?
先日海外SEO情報ブログさんでも紹介されていたように、海外ではこの件に関して話題となっています。
Google Adsense Not Accept New Members Sign Up Domain If yourdomain Is Under 6 Months
実際のところはわかりませんが、以前は極端な例では一日のうちに過去10日分の記事を記事投稿日を過去に遡らせて投稿し、当日申請でもアドセンスアカウントの新規取得は可能でした。
が、ドメインエイジ(サイト開設からの期間)が審査の対象になったとの事です。
さらにアカウントを取得済みの方が新規で作成したブログ(6ヶ月以内のもの)にアドセンス広告を設置することに関してもアカウントを凍結される恐れがあると報告されています。
いずれも広告主保護の観点からの施策(価値あるサイトやブログでの広告表示)であり、新しく作成されたものは6ヶ月位は経過しないと広告を表示するほどの価値がないという判断なのでしょう。
googleが正式に発表したものではありませんが、このように変わっていく恐れはありますね。
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2009年4月13日 | コメント/トラックバック(0) |
Adsenseアカウント停止、警告 15の要因
Adsenseアカウントの剥奪が年末より多数報告されています。
景気低迷による広告主保護が原因の主たるものかと思われますが、アカウント停止にならないために主だったアカウント停止ならびに警告の対象となる要因をまとめてみました。
1.不正クリック
自分でAdsense広告をクリックすることはもちろん、他の方に頼んでクリックしてもらうこともご法度です。
プログラムを利用しての自動クリックも当然だめ。
不正クリックの場合は即アカウント停止となります。
少し位わからないだろうで実行しないように。必ずわかります。
2.クリック誘導
メッセージなどで「ここをクリック」、矢印を使ってAdsense広告を目立たせる等、クリックを誘導するような行為。
* “広告をクリック”、”協力してください”、”これらのリンクへアクセス”、またはその他の類似表現を使用して、Google 広告をクリックするようユーザーを誘導すること。
* 矢印またはその他の画像やレイアウトを使用して、広告にユーザーの注目を集めること。
* 広告の近くに誤解を招くような画像を表示すること。
* 大量の未承諾メールまたはサードパーティのウェブサイトで不必要に広告を掲載して、サイトを宣伝すること。
* ユーザーに広告の表示や検索を促したり、第三者のそのような行為に対して報酬を提供すること。
* Google の広告ユニットの上部に誤解を招くようなラベルを表示すること (“スポンサード リンク”は使用できますが、”お気に入りサイト”は使用できません)。
余程ひどくない限りまずは警告が来ます。
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2009年3月27日 | コメント/トラックバック(0) |
Inside AdSense 日本版 コピペサイトに関して公表
先日本国版Inside Adsenseで公表されたコピペサイトの件に関して本日、日本版Inside Adsenseでも発表されました。
Inside AdSense 日本版 [Inside Adsense - 日本語] コンテンツの所有について
最近のgoogleの取り組みのせいか、以前ほどadsense自体の人気がなくなったのかスパム的なサイトやブログを見かけることも少なくなりましたが、依然としてコピペのみで作られたサイトやブログがあります。
自分でコピペしているのならまだ良いほうで、量産ツールでコピペしたものなどは文章も途中で途切れ記事の体裁も整っていないものが多く、このブログもそういった量産ツールで作成されたブログに記事が流用されています。
Adsenseで稼ぐことだけを目的としたコピペサイトやブログでは進歩した検索エンジンのアルゴリズムのために検索上位に表示されることも滅多になくなりましたし、コピペするだけでもそれなりに関連記事を探し出してされるわけですからその労力をオリジナルの記事作成に費やしたほうが、例え下手な文章でも検索エンジンからのアクセスを稼ぐには有効です。
コピペされるオリジナルの作者も気分が悪いですし、コピペする方も多少なりとも罪悪感はあるはずです。
今回の公表で、こういったサイトやブログはアドセンス八分の対象やアカウント削除の対象になるかもしれません。
コピペサイトの対処法はidea*ideaさんの記事スパムブログを通報する方法に詳しく紹介されていますのでご参考に。
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2009年3月2日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:アカウント停止 アドセンス関連ニュース
記事タイトル下の広告にご注意を!
久々に、Adsenseよりキツ~いお叱りのメールをいただきました。
お客様
Google では、AdSense プログラムにご参加いただいているサイトが Google のプログラム ポリシーに従っているかどうかを定期的に審査しております。
お客様のアカウントを確認しましたところ、Google のポリシーに準拠しない方法で Google 広告が表示されています。 例として、次の URL のページで AdSense ポリシーの違反が見受けられました。
adsensemania.com/recommendation-commodity
Google のプログラム ポリシーに記載されているとおり、Google 広告の近くに、誤解を招くような画像や、広告主や広告主が提供する製品やサービスに直接関連付けられるような画像を配置することは許可しておりません。また、Google 広告を導入するページのコンテンツを、広告のフォーマット、デザインに合わせて広告との違いがわからないように工夫したり、広告をゲームやフォーラムの一部のように見せることは認められません。
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2009年2月27日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:アカウント停止
Adsense コピペサイトが処罰の対象に
本家Inside Adsenseの記事によると「コピペコンテンツのサイトを通報してください、適切な処置をしますよ」とのこと。
どのような処置になるのかは書かれていませんが、考えられるのはAdsense八分ですかね。あまりに酷いとアカウント停止になるかも。
My content, your content, other people’s content
他人のコンテンツをそのまま使ったり、簡単にリライトしたものをコンテンツとしたAdsense用のサイトやブログはよく見かけます。
コンテンツを考えるのは結構しんどいものです。
それがあっさりコピーされ、それでそのサイトのAdsense収入が自分より多かったら、と思うと腹立たしいですよね。
自分の考えたコンテンツが勝手に使われてたりしたらAdsenseに通報してもいいのでは?
他人の記事を使わせてもらうときは、引用:○○ と表記し、blockquoteで囲う等、はっきりわかるように表示しておきましょう。
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2009年2月27日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:アカウント停止 アドセンス関連ニュース
引き続き注意です。ペラサイトアドセンス
年末にスパムサイト向けに大規模な警告がありましたが、引き続き要注意です。
昨日も知人のアドセンスアフィリエイターのアカウントが突如停止となりました。
この方の場合もペラサイトを中心にアドセンスの展開を行っており、年末にターゲットとなった○○塾の塾生の一人です。
ペラサイトを100程度と、一昔前にアドセンスアフィリエイトの世界で一世風靡したキーワードで他のブログ記事のフィードをガバっと取り込んでサイトを作成する大量生産ツールで500程度のサイトを所有していました。
「ほったらかしで儲かる」というあり得ないキャッチフレーズに乗せられてアルバイトを雇って作成したものでした。
こういった手法を取る事も問題ながら、“ほったらかし”の度が過ぎて、Adsenseから警告が来ていたのにも気付いていなかったようです。
昨日、アカウントページを見てびっくり、その時点でAdsenseより警告メールが来ていたのを知りましたがあとの祭り。取り返しがつかない状態です。
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2009年1月22日 | コメント/トラックバック(0) |
Adsenseアカウントの複数取得は規約違反です。
海外SEO情報ブログで 2つのGoogle AdSenseアカウントに1台のPCからアクセスしても大丈夫?
という興味あるエントリーがありましたのでご紹介。
ご存知のように、同一人物が複数のAdsenseアカウントを取得するのは規約違反となり、見つかると全てのアカウントが停止になってしまいます。
本題ですが、1台のPCから複数のAdsenseアカウントにアクセスしても大丈夫か?
明らかに同一人物が複数アカウントを所持していないと思われるものであれば私も大丈夫だと思います。
弊社のようなWEB関連の会社は、他社から依頼されてHPやブログの管理運営を任されるのですが、その際、その会社のAdsenseアカウントの管理も併せて任されるため、どうしても、複数のアカウントにアクセスする必要があります。
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2009年1月18日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:アカウント停止
ニコ動しんすけ氏Adsenseアカウント剥奪
ニコニコ動画で有名な「実況プレイヤーしんすけ」氏のアドセンスアカウントが無効となったようです。
自身のブログで発表しております。
しんすけ保険相談所
氏は、ニコニコ動画を使って自身のブログのアドセンスのクリック誘導をおこなっていました。
月間30万円以上のAdsense収入を得ていたようですが、11月、12月の収入70万円が無効。
規約違反の行為を行っていたので仕方はないですが・・・
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2008年12月24日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:アカウント停止 アドセンス関連ニュース
大規模なAdsenseアカウントチェックが行われているようです
SEOSEMとアフィリエイトで稼ぐブログ様の記事によるとAdsenseアカウントの大規模なチェックが行われているようです。
どん底ともいえる景気の中で広告主保護の意味合いもあるのでしょう。
チェック対象となっているのは、
・ツールで作成されたような大量生産型のペラサイト
・オリジナルコンテンツのないサイト
・Adsense収入目的だけのサイト
・不自然なリンクが形成されたようなサイト
上記のようなサイトを持つアカウント所有者に最後通牒メールが届いているようです。
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2008年12月17日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:アカウント停止 アドセンス関連ニュース
Adsenseアカウントが無効とならないように
昨日、知人の一人がアドセンスアカウントを無効とされました。
原因は自己クリックによるものです。
アドセンスを初めて間もない方は、どうしても自分でクリックしたくなるものです。
場合によっては友人・知己に頼んでクリックしてもらったり。
アドセンスはgoogleというIT界の最先端を行く企業です。
自己クリックや友人・知己に頼んでの不正クリックなどすぐにわかってしまいます。
アドセンス系のサイトやブログのあらゆる所で言われていますが、絶対やめて下さい。
そして、規約を時々読み返してください。
規約も変更となってることがあります。知らなかったでは済まされません。
基本的には広告主の利益を守ること。この点を抑えておけば大丈夫です。
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2008年10月14日 | コメント/トラックバック(0) |
トラフィックエクスチェンジの利用にご注意!
以前より、トラフィックエクスチェンジを利用して、アクセス数を増やすという手法でアドセンスアカウントが削除されたという報告を聞いておりましたが、このほど、InsideAdsenseに正式に公表されておりますので、万一アドセンス設置サイトにトラフィックエクスチェンジを利用しているようならば、すぐにやめましょう。
トラフィックエクスチェンジは、アクセスを増やす事だけを目的(カウンターの表示数を増やすだけといった方がわかりやすかも)としており、はっきり言って自己満足にしかなりません。
利用された方ならばご存知でしょうが、フルオート、セミオートに限らず、利用登録者同士で登録サイトを巡回していくだけのもの。
アクセス数を増やすだけで、きっちり閲覧する方など皆無に近いでしょう。
カウント数を増やす以外のメリットはありません。
以下、InsideAdesnseの記事より
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2008年9月29日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:アカウント停止 アドセンス関連ニュース
アドセンス八分が増えているようです。ご注意を!
8月に入って、アドセンス八分になったという報告をよく聞きます。
規約違反もそうですが、大量生産ブログのようなスパムブログへの審査が厳しくなっているように思われます。
実際にGoogleより送られてきたメールを見ますと、
”サイトを利用になるユーザーや広告主様にとって効果的な広告を表示することができないことを確認しました。”
という文章が送られてきている例が多いようです。
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2008年8月15日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:アカウント停止
アドセンス狩りにあっても大丈夫なように
dssense八分とは? 大量生産ブログは危険ですの投稿で、アドセンスアカウントの停止、剥奪の件に触れましたが、大抵はこちらの不可抗力で突然襲ってくる「アドセンス狩り」についての対策に関してご紹介します。
「アドセンス狩り」とは同一PCから連続でアドセンス広告をクリックする行為ですが、防衛策はないのが現実です。
Googleは「アドセンス狩り」対策を講じていると発表はしていますが、現実に「アドセンス狩り」の被害に会い、アカウントを取り消されているという例は後を絶ちません。
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2008年5月16日 | コメント/トラックバック(0) |
大量生産ブログは危険です
ブログを大量生産するプログラム・ツールの多くはキーワードから他のブログのRSSを検索し、その記事を転載する。
万一その検索先のブログ記事に卑猥な言葉や表現が使われてたとしたらどうなりますか?
当然、その記事があなたのブログやサイトにも記載されます。
最近よく見かけるのが、人気動画をAPIを使って自動でリンクさせる方法。
この場合でも、人気動画のタイトルをつけるのはあなたではなく、動画をアップした人です。
その人が動画のタイトルに卑猥なタイトルをつけることも考えられます。
その結果アドセンス広告配信停止ということは十分考えられます。
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2008年5月5日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:アカウント停止
Adsense八分とは?
Google Adsenseの広告配信停止にはアカウント停止とドメイン停止の2種類がある。
前者は最悪の場合。
アカウント自体が剥奪される場合である。
ドメインの停止とは?
たくさんのブログにアドセンスを設置している方なら経験したことがあるでしょう。
特定のサイト、ブログだけ配信が停止される場合です。
Adsense八分とはこの状態をいいます。
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2008年5月5日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:アカウント停止












